今さらLost Roomを見たので、FGO 2部 Cosmos in the Lostbeltのストーリーについて妄想する。
【材料】
マリスビリーについて
 ・カルデアスの発明
 ・Aチームをクリプターと呼称
 ・デミサーヴァント融合実験の実施
 ・シバによる未来観測を100年後に設定
 ・シバの開発をレフに要請
 ・2012年に死去?

英霊召喚システムについて

 ・「人類史の延長であるなら」時間を超越して利用可能

カルデアス

 ・星の魂をコピーして出力したもの
 ・位相が異なるため、通常干渉できない

レフの発言
 ・シバの発明によってペーパームーンが利用されなかったことが落ち度?
 ・「この星をより良いものにする」
 ・「足元に転がる小石」を取り除くことが目的だった


【妄想】

 ・マリスビリーの目的はカルデアスの発明とデミサーヴァント
 ・カルデアスへの干渉を防ぐ副産物としてのシバ(レイシフト)?
 ・2部ではカルデアスを実在の地球が入れ替えることで、「未来をすり替えた」
  ⇒通常は剪定事象となる異聞帯を成立させる?
  ⇒PVゲーティアの「空からの信号が途絶えた」「一人ぼっちの惑星」「人理を守る英霊はいない」旨との合致?
  ⇒ロストルームにおける所長戦闘シーン
 ・その後にも運用可能な力としてのクリプター/デミサーヴァント?
 ・ゲーティアは人理焼却によって、カルデアス上の歴史も改変することが目的だった?
 ・特異点Fはカルデアス完成を防ぐための最後の特異点としてのF?
 
【妄想2】
 ペーパームーンでカルデアスに潜航し、ダヴィンチちゃんの発明(なんて名前だったっけ?)で英霊の座からの召喚ではなく、主人公との縁(記憶?)から英霊を召喚?