隠れ家的な闇的な

ゲームとか漫画とか小説とかラノベとか新人賞とか単位とか悩みと堕落多き薬学生のブログ

生活

普通の大学生が【株】始めてみた

書こう書こうと思っていたんですが、更新が面倒で書いていなかった話。


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遺言書についての覚え書き

ミステリやら、サスペンスやらを書くときに使うかもしれない小道具、「遺言書」
現代日本におけるその取扱いなどを自分用にまとめてみました。
覚え書き程度ですので、あしからず。

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TOEFLとTOEIC

大学院入試に必要とのことで、来年7月までにTOEICないしTOEFLを受けなくてはいけない。
もともと、9月実施のTOEICを受けたかったのだが、思いのほか申し込みの締め切りが早く、気づいた時には申し込み期間外となってしまっていた。

そこで、自分のための備忘録としてTOEICとTOEFLの申し込み時点での特徴をメモしておこうと思う。続きを読む

そろそろまじめに始めるっぽい?

 寒い季節になってきましたね。相変わらずのキダです。

 思えば、もう11月。12月31日が締め切りとなっているJ-BOOKS新人賞の締め切りまで残るは2か月となりました。まあ、だからと言って何という事もないのですが、それでも今まで新人賞への投稿を一切してこなかった自分としては20歳という、人生の中に建つ一つの垣根を超えてしまった今だからこそ、何かを残さなくてはいけないと柄にもない焦燥感に駆られたりもするものです。
 焦燥感。言ってしまえばそれだけのことなのです。憂さを晴らすための手段として、自己承認欲求を満たすための手段として、私は小説を用いようとしているのです。これは以前の私とは、全く相いれない考え方でしょう。
 確かに自分の楽しみの、その結果として物語が残るということはきっと素晴らしい事なのでしょう。それこそが、物語のあるべき紡がれ方なのかもしれません。しかしながら、私は今、焦燥感を打ち消すための、浮世を忘れるための水薬として小説を書こうとしている。そのスタンスは間違っているのでしょうか?私はその答えを出すことはできませんし、出そうとも思いません。
 別に、小説でなくてもいいのです。焦燥感を打ち破れれば、確かに自分が前に進んでいるという実感……生きている、火との交わりの中にある自分の実感さえあれば手段は何でもいいのです。資格の取得でもいい、名作を読み漁るのでもいい。
 虎は死んで皮を残し、人は死んで名を残す
 私は別に名を残したいわけではないのです。ただ、近いうちに死んでいくであろう学生としての私を、近いうちに生まれるであろう社会人としての私の中に永久に横たえておきたいのです。私の心の深いところに、学生服を着た私の銘を刻んでおきたいのです。
 この衝動はきっと誰にでもあることなのでしょう。しかし、私の衝動は私にしかないものなのです。この答えを導き出すのは私でなければなりません。だからこんなところにダラダラと長文を書き連ねることはただの労力の浪費に過ぎません。
 だからこの辺りで終わりにしましょう。私も飽きたことですし。

そういえば

 そういえば私、大学の方のツイッターアカウントを消したんですよね。まあ、理由はいくつかあるわけですけど、端的にいえばメンドくさくなったからですね。
 深刻な理由があるわけでもなく、ただ、流れのない池で水浴びをするよりも、小さな渓流に足を浸すだけの方が好きだっていうだけですね。
 まあ、趣味アカの方は生きてるわけで、"ツイッターをやめた"ってわけではなし。

 なんにせよ、あっちのアカウントIDは結構好きなので失効しない内に活かし方を考える予定ですが。


 まあ、自分語りはこのくらいにして。
 今夜あたりに、9月末日まで募集している文芸系の公募をブログにまとめて載せようかと思いますので、よろしければどうぞ。


P.S.
 来週はコロンボがないのか……残念
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